ぴんぽるとの日々です。なるべく更新するようにしてますがたまに更新できない時もあります・・・
先日、ポルシェの維持費は1年で180万円と言う記事を見つけました。リンク先をご覧頂ければ解りますがポルシェを知らない方が読んで、そのまま信じてしまったら困るような内容です。まず、今回の話の対象車種は空冷最終のポルシェ・911(993)。こちらを車両本体800万円で購入された方の話との事ですが、購入してから1年間で180万円かかったとの事。内訳を抜粋したのが下記データです。
①自動車税:7万円
②自賠責保険(年間):2万円
③重量税(24カ月):1.5円
④任意保険:30万円
⑤購入時の手続き費用等:6万5000円
⑥駐車場代(年間):24万円
⑦ガソリン代・高速代(年間):30万円
⑧車検代(年間):8万円
⑨タイヤ交換:20万円
⑩オイル交換:5万円
⑪修理代・1年点検:20万円
⑫専用ドライビングスクール:15万円
⑬クラブ入会費用:10万円
合計:179万円
まず③の1.5円と言うのは1万5000円の間違いと思われますので放置しますが、色々とこのまま信じられたら困るポイントがいくつかあります。まず⑧の車検代ですが、年間8万円と言う事は2年間で16万円と言う事になります。正直、これはかなり難しい数字です。この時代のポルシェはいつ、何が起こってもおかしくありません。この金額ですと、本当に何もトラブルが無い状態での話になりますので、かなり非現実的です。次に⑪の修理代ですが、こちらも20万円と言うのはかなり楽観的な数字です。特に空冷ポルシェのパーツ代は毎月上がっていますので、この数字はかなり程度の良い個体でないと無理でしょう。最後に⑫と⑬のドライビングスクールとやらの費用ですが、これも疑問です。私の関わったポルシェ、フェラーリ、ランボルギーニのオーナーさんで「運転が難しい!」と言われた方は1人もいません。もちろんフェラーリやランボルギーニの「斜め後ろが絶望的に視界が悪い。」と言う意見はありますが、これはドライビングスクールに入っても解決しませんので別問題です。この記事を見て「今住んでいるところは駐車場代安いし、ドライビングスクール入らないでガソリン代とか節約すれば100万円前後で年間維持費が済むんだ!」と思われるとちょっと困ります。もちろん私の愛車のぴんぽるは年間100万円もかかっていません。最近のメンテナンス代をホームページにアップしていませんので、細かい数字は違いますがそれでも年間25万円(ガソリン代、駐車場代、自動車税は除く。)は行っていないと思います。しかし、これはきちんとした状態の車をきちんとしたメンテナンスを行って乗った数字です。私がぴんぽるを手に入れた14年前と比べると今では程度の良い個体はほとんどありません。程度が悪ければ年間100万円どころか、買ってから数日で数百万円かかる可能性もあります。「きちんとメンテナンスされて来た、程度の良い空冷ポルシェは簡単には壊れない。」と私はいつも言っていますが、きちんとメンテナンスされて来た個体は絶滅しつつあります。何回も言いますが購入する時はきちんとしたショップを探す事が非常に重要です。この年式のポルシェは今年は20万円の維持費で済んでも、来年は200万円かかる可能性もあるので「年間○○万円の維持費。」と考えるよりも「何かあった時用の○○万円。」と考えた方が良いと思います。理想は「もし何かあって、その時に修理代が足りなかったらお金が貯まるまで待つ!」と言う感じでしょうか?いつ、何があるか解らない年式ですのでこれくらいの気持ちの方が古いスポーツカーは楽しいと思います。
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先日、仕事の関係でぴんぽるで高速道路に乗る機会がありました。久しぶりの高速道路なので思いっきりエンジンを回してあげようと思ったら、エンジンオイルの量が微妙に少ない状態でした。往復200kmくらいの距離だったのでエンジンを回さないで走ればオイルを補充する必要は無かったのですが、せっかくの高速道路が思う存分楽しめません。翌日にオイル交換をする予定だったので「昨日オイル交換をしておけば、1リットル3000円のオイルを補充しなくて済んだのに!」とちょっと悔しい思いをしながらオイルを補充しました。以前から言っている事ですが3000円をケチってエンジンを壊し、結果的に数百万円の出費になるくらいなら素直にオイルを補充しておいた方が全然良いのです。古い年式の空冷ポルシェは乗り方によって消費するオイル量にかなりの差がありますので、エンジンを回してポルシェ本来の楽しみを味わうならきちんと安全な状態にしてから楽しむべきだと思います。まぁ3000円でエンジン全開の高速クルージングを楽しめたと思えば逆にお得な感じでしょうか?ちなみに翌日にエンジンオイルとエンジンオイルフィルター、ミッションオイルと交換しましたがやはりそれなりに汚れていました。これから車にとって最悪な暑い季節になるので、オイル交換はきちんと行った方が良いと思います。ちなみに2016年は平年よりも気温が高いと予想されています。まだ本格的な夏になっていないのに、海外では死者が出るような気温になっているみたいです。昔は気温が30度と聞けば「今日は暑い!」と言う感じでしたが、ここ数年では30度どころか40度に迫る日も多々あるようになって来たので、車も人も昔以上に気を配って夏を迎える事をオススメします。
遅くなりましたが、ぴんぽるのサイドステップのゴムモールの交換、新しいストーンガードの貼り付けをご紹介します。ネットで調べると「サイドステップはクリップで留まっているだけだから、力任せに引っ張れば良い。」等と言う、実行したら恐ろしい事になりそうな間違った情報が出て来るのでご注意下さい。ちなみにサイドステップに使用されているクリップには「引っ張るだけのタイプのクリップ。」と「裏からナットで留まっているネジタイプのクリップ。」の2種類があります。引っ張るだけのタイプのクリップも裏からナットで留まっているネジタイプのクリップも、外した時にかなりの高確率で破損します。クリップを注文してから届くまではサイドステップ無しで走るか、届くまで乗らないかを決めてから行った方が無難だと思います。ちなみにどちらのタイプのクリップも、1個約800円と中途半端に高いです。片側10個、両側だと20個ですので自動的に「折れた数だけ買うか。」と言う思考になってしまいます。また、サイドスカートは2分割式になっており、ドア下部とリアフェンダー下部で分かれています。なお、説明では解りにくいクリップをメインで説明していますが、サイドスカートはドア下部、リアフェンダー下部共に車体下でクリップ以外のネジやナットで固定されています。これらは下側から見ればすぐに解るので、説明では省略しておりますのでご了承下さい。それではまず、上記画像のようにリアをジャッキアップし、リアタイヤを外した状態にします。
次にリアタイヤハウスのカバーを外します。画像の3つの矢印の部分のネジを外せば普通に外れます。ちなみに面倒臭がってタイヤを外さずにネジを外す方もいるみたいですが、下側にもネジはありますし、作業効率を考えたら絶対に外した方が楽だと思います。まぁ年中この作業をされていて、目をつぶっていても出来るくらいにこの作業を熟知している方なら外さなくても問題無いかもしれません。
カバーを外すとこの状態になります。こちらの2つの矢印の部分のネジを外したら、後は下部の、画像に写らない部分にある「引っ張るだけのタイプのクリップ。」だけですので、それなりに力を入れて引っ張れば(下に数個ネジがありますが、これは下側から見れば解るので省略します。)リアフェンダー下部のサイドステップは外れます。ちなみにタイヤハウスのカバーのネジを2つ支えていた鉄のフレーム部分の付け根にもネジはありますが、このネジを外してもフレームが緩むだけですので今回の作業には関係ありません。
次にドア下部のサイドステップです。ドア下部のサイドステップはフロントタイヤ横の1箇所だけが「裏からナットで留まっているネジタイプのクリップ。」になっています。フロントタイヤは外さなくても簡単に作業出来ますので大丈夫だと思います。まず2つの矢印の部分のネジを外すと、小さいタイヤハウスカバーが外れます。写真はドア下部のサイドステップを外してから撮った写真ですのでご了承下さい。
小さいタイヤハウスカバーを外すと、ボディ外側に向かってナットが留まっていますので、これを外します。この部分は見えないので手探りで作業する事になるのですが、比較的簡単に見つかります。問題はナットを回すための道具です。普通のソケットだと距離が微妙ですし、エクステンションを使うにしても中途半端に長くなり過ぎるので、小型のメガネレンチ等で対応した方が良いと思います。
写真は右側のドア下部のサイドステップなので1番右になっていますがご覧のように左右両方共、1番フロント側のクリップだけが「裏からナットで留まっているネジタイプのクリップ。」になっています。ドア下部のサイドステップは1番フロント側のクリップ以外は全部「引っ張るだけのタイプのクリップ。」ですので、残りはそれなりの力で引っ張れば外れます。また、下に数個ネジがありますが、これは下側から見れば解るので省略します。ちなみにクリップは大体劣化しているので「引っ張るだけのタイプのクリップ。」は引っ張ると途中で折れてしまって、折れた先が画像左のオレンジの穴の中に残ってしまう場合がほとんどです。これを取り出す事はほぼ不可能なので、ドライバー等で残った部分を奥に押し込んでから新しいクリップを押し込む事になります。
こちらが今回の作業で外したパーツすべてです。ちょっと写真が小さくて解りにくいかもしれませんがドア下部のサイドステップに7個、リアフェンダー下部のサイドステップに3個のクリップが使用されています。ちなみに今回の取り外しで3個のクリップが割れました。また、下側は写真を撮れなかったので省略しましたが、リアフェンダー下部のサイドステップの先にちょっとしたカバーが付いています。このカバーとドア下部のサイドステップの車体下部のネジが共締めになっている部分は、順番がきちんと合わないとピッタリ留まらないので外す時にどれが1番上に来ているのかを確認しておいた方が良いと思います。
また、取り外しの時だけでなく、クリップ自体をサイドステップに取り付ける場合も注意が必要です。ご覧のようにクリップを押し込む場所は溝が彫られているのですが、こちらも経年劣化で固くなっている場合がほとんどです。これを無理矢理、力任せにやってしまって溝自体が破損してしまうとサイドステップ自体の修復、買い替えになります。私はラジオペンチでクリップ側の中心を挟んだ状態で、溝側に潤滑油を塗ってから押し込みました。ここまでやっても結構力が必要だったので、普通にやるとどこまで力を入れて良いのかとても迷うと思います。ちなみに画像の1番手前の溝にゴムモールを取り付けます。これは溝に押し込んで行くだけなので、そんなに難しい作業ではありません。なぜかドア下部、リアフェンダー下部の両サイドステップ共、ゴムモールが結構長いので余った部分は切って調整しました。
サイドステップをすべて外したら、すべての汚れを取り除いてから磨き、新しいストーンガードを貼って行きます。ストーンガードやフィルム系全般に言える事ですが、空気が入らないように貼って行くのは非常に大変な作業です。曲面にきちんとフィットするように引っ張りながら場所を合わせ、また指を酷使しながらボディに馴染ませるように擦りながら貼り付けて行きます。
最後にヒートガンで適度に熱を加え、ボディに完全に密着させて完成です。964ターボのストーンガードはボディ上部に1枚、リアフェンダー下部のサイドステップ自体に1枚と合計2枚貼ってあります。上部はリアフェンダー下部のサイドステップが覆い被さっている部分があるので、先にボディ上部のストーンガードを貼ってから、リアフェンダー下部のサイドステップを装着、その後リアフェンダー下部のサイドステップ自体にストーンガードの貼り付けと言う手順になります。
今回は仕事の合間の時間を使ってやりましたが、実作業日だけでも4~5日くらいかかりました。せっかくだからと言う事で、ボディの磨きとコーティングも一緒にやったのでかなり時間を費やしましたが、苦労しただけあってとんでもなくキレイになりました。久しぶりの磨きとコーティングでしたが、見事にボディの塗装とツヤが蘇りました。また機会を改めて説明しようと思いますが、どんなに高額なボディコーティングでも、適度にメンテナンスは必要です。「超高いのやったんだから、後は水洗いだけでOK!」なんて事は絶対に無いので注意が必要です。しかし、今回は時間と労力がとんでもない事になってました・・・まぁ24年間分の汚れを撤去すると考えたら打倒かな?今後はストーンガードが細かく分裂する前に張り替えようと思います!
先日、広告等に掲載していないマニアックなある車のお問い合わせのお電話を頂いたのですが、ちょっと妙な事に気が付きました。問い合わせをして来た方はそれなりにその車の知識もあで、古い車のクセや維持の方法等もご存知だったのですが、なぜか私にその車のポジティブな部分を言うと異常に喜ぶのです。例えば「この車って知名度は少ないですが、それなりの造りしていますよね?」等と聞いて来て、私が「開発段階で、このメーカーの高級車ポジションを担う予定の車だったので、それなりに造りは凝っていますよ?」と答えると「そうですよね!この車は高級車なんですよね!」と妙な部分でとても嬉しそうなのです。何回かそんな会話を繰り返した後で「そんなにお好きなのでしたら、バックオーダーと言う形でお探しする事も出来ますよ?」と聞くと「いえ!そこまでではないので結構です。ありがとうございました!」とおっしゃられて通話が終了しました。会話の途中から思っていたのですが、たぶんこの方は誰かに背中を押して欲しかったのではないかと思います。自分の予算内で欲しい車があるのだけど、マニアックで一般の方からの評価は最悪、色々な意見を聞いているうちに「本当にこれを買っても良いのかな?」等と悩んだけれどもやっぱり欲しい。それでも決断出来ないから「何か決断出来るキッカケが欲しい!」と思って電話して来たように思えます。もちろん数十分の会話で1人の車好きを幸せにしてあげられたと考えると、とても良い事をしたように思えますが、逆に「私は本当に良い事をしたのだろうか?」とも思うのです。初対面の私で良いのですから、たぶんそれなりに車の知識がある人間であれば、誰でも良かったのでしょう。そのような立場の人の背中を、ある意味強制的に押すような事をしてよかったのでしょうか?もちろん本人が決める事なので、私がした事の良し悪しなんてどうでも良い事なのですが、ちょっと気になる電話でした。しかし、最近なぜか本店にかかって来る電話の内容が通常の内容とかけ離れて来ています。本来なら在庫車に対する問い合わせの電話用の番号なのですが、全然問い合わせと関係無い電話が多いのです。先日も「私はネットで有名な人間なんだけど、恐い人に車をローンで買わされて困っている。車の契約はどこまで有効なんだ?」と言う「買ったとこに聞いて下さいよ!その前に冒頭の一文いらなくね?」とツッコミたくなる電話がかかって来て困りました。今後は普通の問い合わせの電話だけが来る事を祈ります・・・
最強クラスに面倒臭い作業、ストーンガード剥がしがやっと完了しました。仕事の合間にやっていたとは言え、まさかここまで時間がかかるとは思いませんでした。今回は色々な方からアドバイスを頂き、誠にありがとうございました。せっかくなので、今後この作業をされる方のためにも、私が色々試した方法の効果をご紹介しようと思います。「それを言っちゃオシマイだろうよ・・・」と思われる方もいるかもしれませんが、最初に言っておきます。
ど の 方 法 も ほ と ん ど 効 果 は あ り ま せ ん で し た !
唯一発見したのは「プラスチックのスクレイパーならそれなりに約に立つ。」と言う事です。ちなみに誤解の無いよう申し上げておきますが、ストーンガードの剥がしにくさは車両の状態によります。年式、保管状況、塗装の状態によって効果はまったく違いますのでご了承下さい。ぴんぽるも右側と左側で全然剥がしにくさが違いましたし、データはあくまで参考まででお願いします。また、今回私が苦戦しているのを知って、色々な情報を下さったみなさん、本当にありがとうございました。使った道具のメーカーの違いか、車両の状態の違いかは不明ですが、残念な事にぴんぽるではほとんど効果を確認出来ませんでした。せっかく情報を頂いたのに、申し訳ござません。それではまず、スチームで加熱してから剥がす方法をご説明しましょう。やり方は非常に簡単で、上記画像のようにスチームをストーンガードに当ててから剥がすと言う方法です。この方法はボディへのダメージがほとんど無く、加熱される事によってストーンガードが剥がれやすくなる事が期待されましたが、ぴんぽるにはあまり効果はありませんでした。スチームで加熱した直後は加熱する前よりは多少剥がしやすいのですが、高温になっているので直接指で触るとヤケドします。
プラスチックのスクレイパーで削ると、上記画像のように表面だけ剥がれて糊だけが残ります。この状態ですと多少は常温に比べて剥がれやすいのですが指で触れないので、結局冷めるまで待ってからの作業になります。また、いくらプラスチック製とは言え、スクレイパーで削る時に力を入れ過ぎるとボディにキズが付きます。プラスチック製のスクレイパーで付いたキズは大体はコンパウンド等で落とせますが、深くキズ付けてしまうと落ちなくなってしまうので注意です。
温度が下がったら自身の指でひたすら擦り落とします!ずっと爪で削っていると爪が丸ごと剥がれそうになるので、指を押し付けながら擦る方法にシフトしました。ちなみに指で擦り落とす方法は指紋と表面の皮膚がグズグズになりますので、適度に休憩を入れながらやらないと出血する可能性があります。1番力を入れやすいのは親指なのですが、ずっと親指だけでやっていると親指がとんでもない事になるので、他の指とローテーションしながら行いました。
「指が痛くなるのなら、カバーすればいいんじゃない?」と思ったので、指サックや絆創膏等の様々用品を装備してみましたが、すべてムダでした。かなりの力が指にかかるので、どの装備もすべて力に負けて、破れるかめくれるかになってしまうのです。手袋等の手全体を覆うモノは、中で指自体が動いてしまって力自体がきちんと入りませんでした。
ちなみに上記画像が削り取ったストーンガードです。新品は1枚のフィルムなのに、すべて鰹節のような状態になっています。ボディからそれなりの力を入れて、スクレイパーで表面のストーンガードを削り、その後にボディに残った糊を指で擦り落とすのです。ちなみにスクレイパーの形状にもよりますが、かなり力を入れるのでスクレイパーが当たる部分はマメになります。手にマメを作りながらストーンガードを削って、その後に指の指紋と皮膚をグズグズにしながら糊を落とす・・・そりゃ誰もやりたがらないワケです。もちろんグラインダーやステッカー剥がし専用のポリッシャーを使えば全然早いです。今回はなるべくぴんぽるの塗装にダメージを与えたくないので、敢えてすべて手作業で行いました。一緒にサイドステップのゴムモールも交換したのですが、これもまた面倒臭い作業でした・・・こちらは違う機会にご紹介しようと思います。
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プロフィール
HN:
ぴんぽる
HP:
性別:
男性
職業:
色々です。
趣味:
車、バイク、楽しい事。
自己紹介:
1992年式のポルシェ・911ターボ(964)との毎日をご紹介します。詳しい維持費や仕様、バイク等の話題はホームページの方に掲載しておりますので合わせてご覧下さい。みんカラもやってますのでよかったらリンクからどうぞ!
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