ぴんぽるとの日々です。なるべく更新するようにしてますがたまに更新できない時もあります・・・
気が付けば吐く息が白くなる季節に突入しました。空冷ポルシェオーナーとしては嬉しい限りな季節ですが、私が多様するワインディングにはこの時期限定の地味にポテンシャルの高いトラップが発生します。そのトラップとは落ち葉です。もちろん数枚程度なら何の問題も無いのですが、上記画像クラスの量になると非常にキケンです。雨の場合は水の流れが多少は見えるので、それなりに予測出来ますが落ち葉は無理です。例えば右コーナーの左側に落ち葉の山があるとしましょう。まずブレーキングでフロントに重心が移ります。次にターンインでフロント左側に重心が移ります。この状態で落ち葉を踏んでいなかったとしても、落ち葉の山に車体が近づいたらその風圧で落ち葉がバラけて予測不能な場所に飛んで行くのです。そしてコーナー出口でリアにフルに重心をかけて加速した時に、もし落ち葉がリアタイヤに巻き込まれていたらかなりの高確率でスピンモードに入ります。正直、私もワインディングから遠い場所に住んでいる時はここまでキケンなイメージはありませんでしたが、実際に大量の落ち葉があるワインディングを走ってみるとその恐ろしさを実感出来ます。雨の日に落ち葉が大量にある時なんて最悪です。下りをゆっくり走っていて、ちょっと強めのブレーキングをしただけで滑る事すらあるのです。ちなみにこれは峠とかだけの話ではありません。私が以前、東京都に住んでいた時に良くブログでご紹介したイチョウ並木のある幹線道路も油断出来ません。実際に友達は雨の日にスリップして危うく事故しそうになっています。この時期は休日等に紅葉を見るためにツーリングしに来る方も多いので注意が必要です。たまにワザと落ち葉の山に突入して行く車を見ますが、道路状況によっては大事故を起こす可能性がありますのでそのような車を見かけたら距離を置いた方が良いと思います。季節を彩る、風情ある落ち葉もドライバーによってはキケンなモノになる事を意識しておくと、事故に巻き込まれる確率を下げられると思います。
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今年の年末から来年の頭にはホンダ・ビートの継続車種が販売される予定ですが、ここに来てスズキからある車種の発表がありました。それはスズキ・アルトです。「アルトなんて年中モデルチェンジしてるじゃん?」と思うかもしれませんが、今回のモデルチェンジは我々のような車好きを刺激するあるグレードが潜んでいました。それのグレードとはアルトワークスです!アルトワークスと言えばダイハツ・ミラTR-XXアヴァンツァートやスバル・ヴィヴィオRX-R等と「リトルギャング」と呼ばれた軽自動車のスポーツカーです。ちなみに旧規格(1998年の規格改正以前のモデル。)の軽自動車のスポーツモデルは本当に速いです。現行規格ではほとんどの車種が車重800kg以上となっていますが、旧規格では700kg程度しかありませんでした。最大馬力は64psですが、車重が軽いので峠やジムカーナ等のタイトなコーナリングのステージではかなりの走りを見せてくれます。「速いって言っても所詮は軽自動車でしょ?」と思っている方はぜひ1度乗ってみる事をオススメします。さて、最新の軽自動車のスポーツモデルと言えば既に発売されているダイハツ・コペンと年末のビートが1番注目されていました。「コペンとビートが出るならスズキ・カプチーノも当然出るでしょ!」と思っていた私達の期待をある意味裏切って、スズキはケータハムと組んでケータハム・セブン160と言う軽自動車のスーパーセブンを発売しました。490kgしかない脅威的な軽量ボディに軽自動車の自主規制を超えた80馬力のエンジンが載っているので楽しくないワケがありません!非常に魅力的な車なのですが、車両本体価格が約400万円と言うこれまた驚異的なお値段のためあまり魅力を感じませんでした。セブン160の発表があった今年の4月前後には「スズキはコペン、ビートみたいな車は出さないのか・・・」とちょっと落胆しましたが、今回のアルトワークスが本命だったのかもしれません。写真を見ても解るように今回はたぶん5ドアのハッチバックスタイルで発売されそうです。私が好きだった時代のアルトワークスは3ドアのハッチバックでしたが、今の時代背景を考えると5ドアになるのは仕方ないと思います。どちらかと言うとスズキ・Keiワークスに近いのではないでしょうか?しかし、今回のアルトのデザインはかなり昔の時代を意識しているように感じます。最近、流行の直線を基調としたデザインでは無く曲線をメインになっているように感じます。ライトのデザインや左右非対称なフロントグリル等、かなり初期のアルトワークスに近いテイストを持っています!アルトワークスは1998年の規格改正後も細々と生き残っていた軽自動車のスポーツモデルですが、2000年にその長い歴史の幕を引いています。14年ぶりに復活するアルトワークスがどのような車に仕上がっているのか今から楽しみです!
ポルシェ好きな方なら絶対に聞いた事のある単語の1つに「ナロー」があると思います。一応簡単に説明すると、ポルシェ・911シリーズの初期のモデルの事です。ちなみに知り合いのメカニックが勤める日本のポルシェディーラーは「ナロー」と言う単語自体を公式には使っていないそうです。また「ナロー」と言う単語の意味自体が「狭い」と言う意味で、意味だけで考えると930もボディサイズ的にはナローとも言えます。そのため、930もナローと言う方もいます。しかし、業界的に「ナローモデル」と言われているのは1973年までのモデルです。車台番号で言うと最初の911の次が「3」までのモデルの事を指します。あまり慣れていないとナローと930の見分けを付けるのはかなり困難です。ポルシェに詳しくない販売店だと、お店の方もよく解ってなかったりするので注意が必要です。特に並行輸入された車は年式が日本に入ってきた年式になるのでさらに注意しないといけません。そこで、あくまでノーマルでの話ですが簡単に見分ける方法をご紹介しましょう!まず上記画像はナローのリアフェンダーです。ご覧のようにドアからフェンダーにかけてのラインがほとんど同じです。このようにフェンダーが出ていないのがナローです。
こちらが930のリアフェンダーです。ドアからフェンダーのラインが盛り上がっているのが解るでしょうか?930もかなりコンパクトな車体ですが、このようにナローと比べてみるとかなりフェンダーが盛り上がっているのが解ります。今後もナローも930も熱狂的なファンが多いため高値維持が予想されます。高いお金を出して、自分の欲しいモデルではない間違ったモデルを買うのは悲し過ぎます。「ナローが欲しかったのに調べたら930だった。」や「930が欲しかったのにカスタムされたナローだった。」等と言う悲しい間違いを犯さないようにするには、やはり正しい知識と信用出来るお店が不可欠です。ナローも930もとても楽しいモデルですが、拘っている方には全然違うモノです。きちんと欲しいモデルを購入しましょう。また、ナローや930は既にクラッシクカーの領域に入っています。いくらポルシェのボディが頑丈と言ってもサビや腐りはそれなりにある年式です。本当に程度を重視するならレストアされたモノの方が良いかもしれません。たまに当方に「せっかく買うんだからレストアされた修復暦の無い極上車を探して下さい!」と言う方がいらっしゃいますが、こう言う方は旧車には向いていません。レストアと修復暦の関係を理解されてない方はきちんと勉強してから出直す事をオススメします。ちなみにいつも通り、今回の見分け方はあくまで簡易的な方法です。車検証や車台番号等、すべての要素からきちんと分析する事が重要です。
先日、数年前に車をご案内させて頂いた方から久しぶりに連絡を頂きました!以前ご案内させて頂いた愛車も変わらず好調で、車好きなご家族のみなさんもお元気そうで何よりでした。ご連絡頂いた理由は最近BMWの3シリーズ(E90)が気になり始めたので、ブログで紹介して欲しいとの事。以前ご案内した方からリクエストを頂けるとは嬉しい限りです!ぜひご満足頂けるように頑張ろうと思います。それではまずE90の概要から見て行こうと思います。ボディサイズは全長×全幅×全高:4540mm×1815mm×1440mmとなっています。全幅は1800mmのモデルもありますが、これはドアハンドルのデザインの違いによって生じた差のようです。ちなみに全幅と全高は2モデル前のBMW・5シリーズ(E39)とほぼ同じです。全長だけ5シリーズの方が約200mm長いですがそれ以外は同サイズと考えて良いくらい似ています。最近の車は新しくなればなる程大型化されていますが、いつの間にか5シリーズに3シリーズが追いついていたんですね!ちなみに日本車で例えるとトヨタ・アリスト(JZS16)がほぼ同じサイズです。こちらも同じく全長だけはE90より300mm長いです。車重は1番ベーシックな2000ccモデルで1470kg、上級グレードの3000ccクラスで1620kgとなっています。これまたE39の1580kgと同じような感じです。エンジンは基本的に直列4気筒と直列6気筒の2種類でディーゼルの設定もあります。ちなみにディーゼルエンジンのモデルは日本ではかなり希少ですので、探されている方はそれなりに長期戦を覚悟した方が良いかもしれません。動力性能は最強の3000ccターボを搭載する335iMスポーツパッケージで306ps、1620kgなのでパワーウエイトレシオ5.29kg/psです。この数字はトヨタ・チェイサー(JZX100)やスバル・レガシィB4(BL5)の280ps、1480kgと同じと言えばイメージしやすいかもしれません。乗った時のフィーリングですが、これは比較した車や長く乗っていた車にとても左右されるのであくまで参考程度にして下さい。ちなみに「ステアリングを切ると素直にノーズがインに向く。」や「高速道路で風切り音が聞こえないくらいの静粛性。」等と言うインプレッションは一切ありません。私の愛車はステアリングをちょっとシビアに切るとリアからぶっ飛んで行きそうになりますし、高速道路等では排気音やエンジン音で風切り音どころか同乗者との会話も微妙なレベルの車です。他の車なら何乗っても快適に感じてしまうドライバーが乗った感想と言う事を前提にご覧下さい。E90に乗ったのは結構前で、乗ったのが直列6気筒モデルと言う事以外は覚えてませんが「相変わらずのBMW。」と思ったのは覚えています。BMWの代名詞的になっているシルキー6と呼ばれる直列6気筒エンジンは相変わらず滑らかですし、ボディ剛性も相変わらずです。時代の変化からか、昔のドイツ車特有の金属音のようなドアの開閉音は重厚感のある大人しめの音になっています。FRに拘り続けたBMWですので、どのモデルもFRの楽しさを味わえるのもポイントでしょうか?もちろん搭載されるエンジンによって重さもパワーも違いますが、そんな事を忘れてしまうくらい楽しいです。正直な話、BMWもメルセデスベンツもアウディも、どのモデルもやはり一貫して同じフィーリングがあるので似たような感覚にはなります。バブル当時に大人気だったE30も最新のF30も方向性は同じだと感じるのです。もちろんデザインや造りは全然違いますがE30のT字型の味のあるシフトレバーを動かしても、E39のいつ液晶ドット抜けするか不安になるエアコン等の赤い表示を見ても、そしてF30の相変わらずのキドニーグリルを見ても「やっぱりBMWだなぁ!」と感じるのです。ちなみに近年のBMWは故障は1990年代に比べるとかなり少なくなっていますが、それでも日本車と同じとは思わない方が良いと思います。固体によってはそれなりに壊れますし、修理費も日本車よりは高い事を意識しておく事が必要です。グレードやエンジンのパワーの説明をしてしまうととんでもなく長くなってしまうので、詳細は専門サイト等をご覧下さい。最後に私が今まで見て来たBMWの値段の動きを説明をさせて頂きます。これまた私の個人的な見解ですので参考程度でどうぞ。まず、ご存知の通り3シリーズはBMWのラインアップで1番販売台数の多い車種です。売れていて市場に出た数が多いがゆえに、モデルチェンジすると旧型がとんでもない勢いで中古車市場に出回ります。数多く出るので相場は非常に安くなります。新型に乗り換える時にディーラーで下取りに出した方はまだまともな下取り金額を提示されると思いますが、新型が出てから普通に売る方には悲惨な数字が待っています。1989年1月まではBMWの最安グレードは318iの348万円でだったのですが、1989年4月から318iが298万円と価格を変更しました。「300万円でBMW!」や「毎日コーヒー1杯分のローンでBMW!」と言う新聞広告を見た記憶がありますが、確かこの年代だったと思います。ちなみにローンの返済金額から1日のコーヒー代を計算してみたら高級ホテルのラウンジ級の金額だった記憶もあります。この年代からBMWもメルセデスベンツも旧型の値崩れが加速されて行ったように思います。最初はゆっくりでしたが次第に加速され、今では2世代も前のモデルになれば日本車の2000ccモデル以下の金額になってしまっています。多くの日本人に見られるブランド信仰と新型最上主義?を見事に手玉に取った輸入車メーカーの戦略はビジネス的には素晴らしいと思います。しかし、私や今回問い合わせ頂いた方のように自身に拘りがある車好きからすれば、現在の市場の動きは大歓迎だったりするのです。先代モデルと言うだけで、価格の安い凝った車が楽しめるのですから最高です!狙い目はやはり2モデル前くらいでしょうか?E90はもう少し待った方がお得感が出て来るように思えます。最後に1つだけ重要なアドバイスをさせて頂きます。上記のように最近の輸入車はちょっと前のモデルならかなり安く手に入りますし、維持もかなり楽になって来ています。しかし、いくら最新車でもきちんとメンテナンスをして、適度に乗っていないとダメになるのは昔のモデルと一緒ですのでご注意下さい。そして、値段が落ちやすいと言う事は自身が売る時の買取価格も安くなりやすいと言う事です。もし購入予定の車が数年で乗り換える可能性があるなら、購入タイミングを熟考する必要があります。新車保証が切れる時期や次期モデルが出るタイミング等を見て考える事をオススメします。
私のように車のみに人生を捧げてしまっている車バカは例外ですが、一般的な男性は時が来ると「父親」と言うジョブに就任します。このジョブに就任すると今までとはレベルの違う喜びと幸せが手に入りますが、車関係はちょっと窮屈になりがちです。もちろん「経済力」と言うステータスがとんでもないレベルになっている方は別ですが、ほとんどの方は「養育費」や「家族サービス費」のために車にかけられるお金は少なくなります。また、家族構成が変わったために多人数が乗れる車に乗り換える事になる方も多いです。「家族の幸せのためだから・・・」と想いつつもそこはやはり車好き。どうしても自分の好みの車を見れば興味が出てしまうのは仕方ありません。本日はそんなお父さんのためにオススメな方法をご案内しましょう。現在家族用に所有しているのが大人数が乗れるミニバンタイプだとします。ミニバンタイプだと燃費が悪かったり、ボディが大きいために乗りにくいと言う不満を持つご家族は多いと思います。これを理由に軽自動車の増車を相談してみましょう。軽自動車なら毎年の税金や消耗品が安いのでそれなりに許可は取りやすいと思います。そしてある意味1番重要なのは車種選びです。あくまで経済的負担を減らすためですので、自分の趣味があまり表に出てはいけません。私のようなスポーツ系が好きな方だったら、スバル・ヴィヴィオRX-Rやダイハツ・ミラTR-XX、スズキ・アルトワークス等の見た目は普通のハッチバックの車種がオススメです。4人きちんと乗れますし、見た目も普通なのでご家族から反対される事は少ないと思われます。ちなみにマツダ・AZ-1やスズキ・カプチーノ、ホンダ・ビートやダイハツ・コペン等の2シーター車は今回みたいなテーマでは不向きです。2シーター車は「仕事を頑張るためのモチベーションを上げるため。」等の理由で正直に相談した方が良いと思われます。もし金銭的にもっと安い車がターゲットになる場合はダイハツ・ミラやスズキ・アルト等のハッチバック車のバンモデルがオススメです。バンは軽自動車の中でも自動車税が1番安い4000円ですし、車両本体もかなり安いです。しかも、装備が簡略化されているので車重が軽く、ワインディング等でもかなりの速さを見せてくれます。あまり注目されないジャンルですが、実はサーキット用のベース車等に静かな人気があるのです。昼間は子供の送り迎えや奥さんの買い物等に使って、深夜はワインディングを駆け抜けるお父さんと言うのもカッコイイと思います。ちなみに今度出るホンダ・シビックタイプRのコンセプトがこんな感じみたいです。動画再生中にキーボードの「R」ボタンを押していると夜のお父さんの姿を見る事が出来ます。さすがにこの動画みたいに2台シビックを所有すると言うのは現実的ではありませんが、先程の例のように家族用の車と軽自動車ならとても現実的だと思います。ご家族の幸せのために頑張るのは当然ですが、ご自身のみが求める幸せもあると思います。ご家族のためでありながら、自身のためにもなる車選び。本来の自身の希望とは異なる車を所有されている方は考えてみてはいかがでしょう?
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プロフィール
HN:
ぴんぽる
HP:
性別:
男性
職業:
色々です。
趣味:
車、バイク、楽しい事。
自己紹介:
1992年式のポルシェ・911ターボ(964)との毎日をご紹介します。詳しい維持費や仕様、バイク等の話題はホームページの方に掲載しておりますので合わせてご覧下さい。みんカラもやってますのでよかったらリンクからどうぞ!
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